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まちの樹クリニック 林業改良普及双書 No.151

[著 者]
神庭 正則
[編集・発行]
全国林業改良普及協会
[価 格]
1,155円(税込)

筆者が経験した天然記念物の治療事例や、樹木治療の考え方、そして樹木のリスクマネージメントとして昨今取り上げられている街路樹倒木の危険度診断等の事例が、ふんだんに述べられています。
筆者の樹木に対する熱い思いの込められた一冊。

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緑化樹木腐朽病害ハンドブック 木材腐朽菌の見分け方とその診断

[著 者]
社団法人 ゴルファーの緑化促進協力会
[編集・発行]
財団法人 日本緑化センター
[価 格]
5,000円(税込)

緑化樹木腐朽病害に関する初めての専門書。
本書は都市の中で見られる木材腐朽菌の図鑑と、腐朽病害の診断と対策の2編から成っています。
特にキノコの見分け方や、腐朽型、木材腐朽菌の簡易検索ができるなど、緑化関係の技術者にとって必携の書といえます。

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樹木の危険度診断入門

[著 者]
クラウス・マテック
[訳]
堀 大才、三戸 久美子
[編集・発行]
街路樹診断協会
[価 格]
2,000円(税込)

樹木のボディランゲージをさらに発展させた本書は、樹木の倒木危険性を判断するVTA(Visual Tree Assessment)を評価する技術者には必携の書です。

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物が壊れるしくみ -樹木からビスケットまで-

[著 者]
クラウス・マテック
[訳]
堀 大才、三戸 久美子
[編集・発行]
街路樹診断協会
[価 格]
2,500円(税込)

“物が壊れるしくみ”について樹木を中心に堤防、空き缶、ネジ、骨、ビスケット等々、身近なたくさんの事例を取り上げ、力学の視点でイラストを使ってわかりやすく解き明かします。 台風で壊れそうな樹木や崩れそうな塀など、危険を予測することは身を守ること、損害を最小限に抑えることにつながります。 いろいろな物の力学的な弱点を知れば、欠陥や欠点の少ない物づくりや管理に生かせます。

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樹木の力学

[著 者]
クラウス・マテック
[訳]
堀 大才、三戸 久美子
[編集・発行]
青空計画研究所
[価 格]
2,000円(税込)

樹木にかかる力に対して、樹木がどのように反応して樹体を支えているか、マテック博士の豊富な調査研究事例に基づいて説明しています。
また、キノコのボディランゲージについても触れており、倒木予測のヒントになります。

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樹木のボディーランゲージ入門

[著 者]
クラウス・マテック
[訳]
堀 大才、三戸 久美子
[編集・発行]
街路樹診断協会
[価 格]
2,000円(税込)

樹木の外見には樹木の内部の状態を示す様々なサインが見られます。それらをわかりやすく読み解いています。
樹木の力学的診断における初歩的解説書。
マテック博士初来日記念出版書 (2004年)

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