【樹木と絵画の交差点】第12回 ~マティスとタイサンボク~

2020年05月13日

アンリ・マティスは、20世紀フランスを代表する画家です。色を大胆に使い、「色彩の魔術師」と呼ばれました。マティスは子供のような自由な感性で人物やたくさんの樹木・植物を描きました。樹木はマティスの絵画に大きなインスピレーションをもたらしています。マティスの描いたさまざまな樹木を見ていきましょう。
アンリ・マティス(1869-1954)
「私が夢見ているのは、精神を安定させるような芸術、肉体の疲れを癒す安楽な肘掛け椅子のようなものです」と語った。フランスの国民的画家。

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